おもてなしコミュニケーションチャーム

ピープルデザイン研究所が発信しているコミュニケーションチャーム。そのオリジナルカラーを千代田区で活躍している一般社団法人おもてなしランナー協会と一緒に作成しています。コミュニケーションカードとゴム紐の取付はおもてなしランナーの仲間達と一緒に気持ちを込めて作業しています。「誰かの役に立ちたい」「困っている人を助けたい」「今まで助けを必要としていそうな人に声をかけられず見過ごしてしまっているけど、これからは自分から声をかけたい」という方の意思表明や、人助けを後押しする勇気を与えるお守りのような気持ちでバックにつけてもらえるチャームです。千代田区独自のおもてなしマインドをアイテム化しました。

“I want to help someone” “I want to help people in need” “I have overlooked without being able to speak to people who seem to need help, but I want to talk to myself from now on” It is a charm that can be put on the back with a feeling of amulet that expresses the intention and gives the courage to boost people’s help.Expressed in the form of Chiyoda City’s unique hospitality(OMOTENASHI).


★どっちも大事な意思表明★

ヘルプマークは手助けを必要とする方が身につける意思表明。そして、コミュニケーションチャームは「誰かの役に立ちたい」「困っている人を助けたい」という意思表明をしてくれた方に身がつけるチャームです。

※黒いバッグにつけた時の色イメージです。

皇居周辺ランナーサポート施設とオンラインショップで販売しています。

販売店はこちら(クリックすると販売店情報にいきます)

・オンライン販売はこちら ※外部リンク:スポーツエントリー スポエンショップ

・3個セットだとお買い得! ※外部リンク:スポーツエントリー スポエンショップ


〈コミュニケーションチャームとは〉About communication charm

言葉が通じなくても指さしで意思疎通ができる

街中で「困っていたら私に声をかけてください!」、「私、何でもお手伝いします!」、「ハンディがある方をサポートします!」という意思を表明してくれた方に、そのサインとして身に付けてもらうチャームです。日本に来た外国人の方が、言葉が通じなくても指差しで、対話できる様、困ったときに良く使ういう6つをアイコン化し、デザインしたコミュニケーションカードに、カラフルなゴム製のストラップを付けました。編んだりカスタマイズしたり、腰からぶら下げたり、バッグのチャームとして使用したり、その日のファッションに合わせて、様々なアレンジで着用できるようになっています。ちょっとした思いやりの気持ちを行動にかえる。”make somebady happy!”

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You can communicate with your finger even if you do not speak
If you have expressed your will in the city, “Please call me if you are in trouble!”, “I will help you with anything!”, “I will support those who have handy!” It is a charm that you can wear as. To help foreigners who come to Japan to talk with a finger even if they don’t understand the language, icons that are often used when troubled are iconized, and a colorful rubber strap is added to the designed communication card. I attached it. It can be knitted, customized, hung from the waist, used as a bag charm, and can be worn in various arrangements to suit the fashion of the day. Turn a little compassion into action. “make somebady happy!”

引用:ピープルデザイン研究所

〈一般社団法人おもてなしランナー協会とは〉About OMOTENASHI-RUNNER

2020年とその先の未来に向けて皇居周辺を訪れる国内外からの観光客の皆様に対し様々な「おもてなし」ができる、世界に誇れる皇居ランナー「おもてなしランナー」の育成をしています。育成プログラム修了生は300名強となり、皇居周辺では「おもてなしランナー」による、おもてなし給水サービスやおもてなし道案内ガイドで活躍中の団体です。

For the future of 2020 and beyond, we are nurturing the world-renowned “Omotenashi Runner,” a world-class imperial runner who can enjoy a variety of “hospitality” for domestic and foreign tourists visiting the area around the Imperial Palace. The number of students who have completed the training program has reached over 300, and the hospitality runners around the Imperial Palace are active in the hospitality water supply service and hospitality road guide.